Business Guy  

My Story

S.Tさんの場合

クライアントと英語での商談、海外からの電話やメールが多くあるので

ビジネス英語が必要

プラナで受講しているレッスン:プライベート55分


ラナのいいところ


英語がある程度上達してくるとなかなか間違いに気が付かなかったり、同じ間違いを繰り返したりしがち。プラナの講師は、間違いをきちんと指摘してくれ、レッスン後はブログにのせてくれるので必要なときにPCからでも携帯からでもアクセスして確認できる。また、海外出張前や英語でのプレゼンテーションの前など必要に応じてレッスン内容を構成してくれること。

Prana

私の場合 :


私は学校での英語の成績はとてもよかったんですが、学校の英語ができることと英語が話せるようになることとは別だと気づいたときは、正直どうすればいいんだろうと悩みました。「外国人と話すのが一番の上達法だ」と確信をもったものの、ただ話すだけでは、その相手が自分の間違いをしてくれない限り、上達もしないんですよね。外資系の規模の大きい会社に勤めているので、海外オフィスもあちこちにあり、海外のクライアントに英語でメールを送ったり、直接電話をかけたりしなければいけないことも多々あります。さらに社内でも週に2回は本社から英語での電話があり、面と向かって話す英語より、さらに難しいと常々感じています。海外のマネージャーやクライアントと話しているときに、次に何を言われるかわからないと思うと不安なので、ついつい世間話などは避けてしまいますね。メールでのやりとりは、電話よりはまだやりやすいのですが、書き方について、丁寧なのかカジュアルすぎるのか、といったところまでは自信がないときもあります。

Prana

プラナでは :


講師が私のいいたいことをわかってくれ、かつその際に一番ふさわしい表現を教えてくれるので、毎回来るのが楽しみです。他の英語学校ではなかなかこうはしてくれませんでした。私の英語を上達させるには、ただ話すだけのネイティブスピーカーではなく、私のいいたいことを理解し、かつ適切に直してくれるネイティブスピーカーが必要なんですね。プラナの講師も一生懸命にやってくれるので、自分もがんばろうという気になります。以前、海外で行われる会議でプレゼンすることになったときは、プラナのレッスンもこの 会議に役立つように集中的に内容を組んでくれました。講師はこれに加えて、「海外の人たちと コミュニケーションとるときにどうしたらいいか」などの役立つヒントも教えてくれたので、今では海外の人とのつきあい方が、以前よりずっとわかるようになったと思います。英語力も常に伸びてきている実感をもって通っています。

 

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